現地実査で、管理委託費・光熱費・マンション保険料を診断管理コスト適正化診断プログラム

管理コストの"真実"を教えます

管理コストのブラックボックス化

 管理委託費をはじめ、日常の維持管理に必要なコストには、競争原理が十分働いていないため、管理組合は無駄に高い費用を負担させられています。 しかも、市場がブラックボックス化されているので、「どれくらい割高なのか」がとても分かりづらいのが現状です。

 一方、修繕積立金は、入居当初の設定金額が低すぎるため、経年的に増額を迫られています。

 管理コストの「ゼイ肉部分」をそぎ落とし、そこから得られる余剰資金を修繕積立金に振り替えることができれば、将来の経済的な不安が著しく軽減されます。

 まずは、管理コストの適正額をきちんと把握し、見直すべき費用項目とその目標を管理組合(理事会等)内部で共有されることが大切です。

管理コストのムダを「見える化」

無駄を省き適正な管理コストに!

 管理委託費、光熱費、そしてマンション保険料(共用部分の火災保険等)の主要コスト3つで、日常の管理コスト(修繕費を除く)の約90%を占めています。

実際に現地に伺う本プログラムでは、マンションの特性を十分考慮した管理委託費、光熱費(電子ブレーカーの導入、高圧受電への切り替え、LED照明の導入など)ならびにマンション保険料(6~7社程度の見積もりを取得)の削減可能性をリサーチし、それぞれの適正額を算定します。

 また、管理コストの適正化によって生まれる余剰資金の経済効果を総括し、修繕積立金の増額リスクをどれだけ減らすことができるかをレポートいたします。

無駄を省き適正な管理コストに!

現地診断で、確かな査定が可能に!

 弊社「マンション管理見直し隊」のスタッフ(マンション管理士)が、現地に出向いて診断を行います。そして、1か月以内に、管理組合の理事会等にて対面でご報告させていただきます。

 そのため、貴マンションの特性を考慮した正確な診断ができます。また、弊社と管理組合の皆様とのコミュニケーションを通じて、 管理見直しの意義を共有できるので、管理組合内のコンセンサスが得やすくなります。

診断費用は、「実質無料」にできます!

 診断費用は、戸当たり1,000円(税別 ただし、戸数に限らず、1棟当たり10万円以上を申し受けます)。

 本プログラムを体験後、「マンション管理見直し隊」業務をご用命戴いた場合には、診断費用相当額をディスカウントいたします。

  • ※料金設定は、原則として首都圏(一都三県)所在のマンションを対象としています。
    (それ以外の地域については、出張料がかかる場合がございます)

お問い合わせ・お申し込み

「詳しい話を聞きたい」「地方のマンションでも可能か?」など、疑問点などはお気軽にお問い合わせください。 熱意と真心を持ってご対応させていただきます。

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